趣味

SE会計士のブログ




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2007年09月16日(Sun)▲ページの先頭へ
誰が殺したクックロビン
 昔パタリロという漫画がはやったときパタリロがよく使っていたギャグに

「誰が殺したクックロビン。」というのがありました(盆踊りのような、踊り付き 「パパン、が、パン。 だーれが殺したクックロービン あそれ・・(以下繰り返し)」)。
http://www.toei-anim.co.jp/tv/patalliro/

最初、「クックロビンって誰のことなんだ?」と思いつつ、意味もわからずに見てましたが、後年マザーグースにでてくる有名な詩の一節だということを知りました(正確には萩尾望都の「ポーの一族」の引用の引用)。


Who killed Cock Robin?
I, said the Sparrow,
With my bow and arrow,
I killed Cock Robin.

Who saw him die?
I, said the Fly,
With my little eye,
I saw him die.

Who caught his blood?
I, said the Fish,
With my little dish,
I caught his blood.

Who'll make the shroud ?
I, said the Beetle,
With my thread and needle,
I'll make the shroud.

Who'll dig his grave?
I, said the Owl,
With my pick and shovel,
I'll dig his grave.

Who'll be the parson?
I, said the Rook,
With my little book,
I'll be the parson.

Who'll be the clerk?
I, said the Lark,
If it's not in the dark,
I'll be the clerk.

Who'll carry the link?
I, said the Linnet,
I'll fetch it in a minute,
I'll carry the link.
Who'll be chief mourner?
I, said the Dove,
I mourn for my love,
I'll be chief mourner.

Who'll carry the coffin?
I, said the Kite,
If it's not through the night,
I'll carry the coffin.

Who'll bear the pall?
We, said the Wren,
Both the cock and the hen,
We'll bear the pall.

Who'll toll the bell?
I, said the Bull,
Because I can pull,
I'll toll the bell.

Who'll sing a psalm?
I, said the Thrush,
As she sat on a bush,
I'll sing a psalm.

All the birds of the air
Fell a-sighing and a-sobbing,
When they heard the bell toll
For poor Cock Robin.

日本語訳

誰が殺したクックロビン
それは私 とスズメが言った
私の弓と矢羽で
私が殺した クックロビンを

誰が死ぬのを見ていた?
それは私 とハエが言った
私の小さな目で
私が見ていた 彼が死ぬのを

誰が彼の血をとった?
それは私 と魚が言った
私の小さな皿で
私がとった 彼の血を

誰が経かたびらを作るのか?
それは私 とカブトムシが言った
私の針と糸で
私が作ろう 経かたびらを

誰が彼の墓を掘る?
それは私 とフクロウが言った
私のツルハシとシャベルで
私が掘ろう 彼の墓を

誰が牧師の役をする?
それは私 とカラスが言った
私の小さな聖書を持って
私がやろう 牧師の役を

誰が介添え人になる?
それは私 とヒバリが言った
もし闇夜でなかったら
私がなろう 介添人に

誰が松明持ちになる?
それは私 とヒワが言った
すぐに用意が出来るから

私がなろう 松明持ちに
誰が喪主になる?
それは私 とハトが言った
恋人の死を悼んで
私がなろう 喪主に

誰が棺持ちになる?
それは私と トンビが言った
夜通しかからなければ
私がなろう 棺持ちに

誰が棺布持ちになる?
それは私達 とミソサザイが言った
私ら夫婦いっしょにそろって
私達がなろう 棺布持ちに
誰が賛美歌をうたう?
それは私 とツグミが言った
小枝の上にちょこんと留まり
私が歌おう 賛美歌を

誰が弔いの鐘を鳴らす?
それは私 と雄牛が言った
引っ張る事が出来るから
私が鳴らそう 弔い鐘を
空には全ての小鳥たち
ため息ついてすすり泣く
鐘の音響きわたる時
あぁかわいそうなクックロビン



2007年09月10日(Mon)▲ページの先頭へ
ラーメン好き
 麺類が好きです。特にラーメンは、割とよく食べます。

好きなのは、しょうゆ系のあっさりしたラーメンですが、九州とんこつ系ラーメン、坦坦麺なども大好きです。
麺は、スープとよくからむ細麺や縮れ麺がいいですね。(中国でよくある削り麺でもOK)

関西では、京都、和歌山、芦屋、天理あたりがラーメンで有名ですが、細かく探せば、いろいろあります。

ほんとは、ラーメンというより、「ラーメンライス」(ラーメン+白飯+α)が好きなんですが、炭水化物のとりすぎになるので、最近は自制しています。

(猫ラーメン)
http://www.neko-rahmen.com/


2007年09月08日(Sat)▲ページの先頭へ
クライマックスシリーズ(プロ野球プレーオフ)
今年の夏は、サッカーアジアカップ、高校野球、バレー、水泳、陸上と続きました。これが終わると初秋 プロ野球の終盤戦です。

今年のプロ野球は、セリーグもパリーグもプレーオフ(クライマックスシリーズ)があります。確かにプレーオフも面白いのですが、、

 最終的にはシーズンをプレーオフ参加する権利がある3位以内に入ればよいということになります。プレーオフでシーズン1位のチームが日本シリーズに出ればよいのですが、2位、3位のチームが、たまたま勢いで勝ち進んで日本シリーズに出たりした場合、「いったいシーズンはなんだったんだ?」ということになりがちです。

 プロ野球のプレーオフ制度もいろいろあって、かつてパリーグが採用していた前期後期制や、大リーグで採用している地域別というものもあります。(あと1位と2位のチームのゲーム差が接近しているときだけ行うというやり方もあります)

前期後期制は、リーグを前半と後半の二つに分けて、優勝チームを決め、その両チームで日本シリーズ出場権をかけて争うものです。
これも、シーズン真ん中ぐらいでいっかいリセットされるので、前半で成績の悪かったチームでも、再度仕切りなおせるので面白い部分もありましたが、前期も後期も同じチームが優勝すると、プレーオフそのものがなくなるということもありました。

また、大リーグの地域別とはアメリカを東、中央、西の3地区に分けて、それぞれのトップが争う仕組みです。各地区の2位チームでも勝率がよければワイルドカードとしてプレーオフに参加することもできます。(これなら、シリーズの成績から連続した争いでの、優勝チームの選出なので納得)

今年から、シーズンの1位がリーグ優勝チームであることは、変わらないという前提で、日本シリーズ出場権としてクライマックスシリーズが行われることになっているようですが、、、、

 私は、いまだに、プロ野球のプレーオフという制度が納得いきません。



2007年09月02日(Sun)▲ページの先頭へ
おいしいマカロン
 マカロンというお菓子があります。
カトリーヌ・ド・メディシスがお嫁にいくときに、イタリアから持っていたお菓子。
単純素朴なお菓子ですが、作り方によっては結構おいしい、、、

本格的なマカロンのお店が、生駒にあるので、最近、奥さんがよく買いに行っています。

http://wiki.livedoor.jp/ono_shuichi/d/RECHERCHE


2007年08月29日(Wed)▲ページの先頭へ
タンタンが大変なことに!
タンタンというベルギーの有名キャラクターがあります。
髪の毛がピョっと立ったかわいい男の子と、犬のスノーウィが冒険する話ですが、私もいくつかキャラクター品を持っています。
http://www.tintin.co.jp/

ところが、このタンタン、1930年ごろに出版された作品の、黒人の描き方が差別的ということで、出版停止の危機に。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2007082202042874.html


まあ、古い漫画なので、そうした部分もあるかもしれないけれど、、、、そんなこと言い出したら、名作の本、童話、などすべて読むことが許されなくなるような気がします(一種の言葉狩り?)。


タンタンをこれからも応援していきます。。



2007年08月19日(Sun)▲ページの先頭へ
シーラカンスが釣れた?
インドネシアで、地元の漁師がシーラカンスを釣り上げたらしい。
シーラカンスは、生きた化石といわれているぐらい珍しい魚(古代魚)で、めったに見つからない貴重な魚。

http://www.asahi.com/science/update/0525/TKY200705250373.html

http://www.pikkoro.net/animal/coelacanth/

ところが、地元では、「切り身にしろ」っていう話になってるらしい。

これじゃあ、まるで、「にぎり寿司三億年(山上たつひこ作)」の世界そのまんま!!



2007年08月18日(Sat)▲ページの先頭へ
映像のマジック
 最近は、ビデオカメラというものが、手軽に扱えるので、運動会、イベント、結婚式、等々で、お手軽にビデオカメラを手にしている人をよく見かけます。
場合によっては、応援や拍手そっちのけで、カメラに集中、、、

大抵、とったそのままの映像を見て楽しく鑑賞されるとおもいますが、とり方を変えたり、少し編集を入れることで、見る人の印象はずいぶん違ってきます。

たとえば、枠取り、地平線を高めに地面をたくさん取るのと、地平線を低めにして、空間を多く取るのでは、印象は大分違います。

また、カットを多用することにより、冗長さを押さえ、場面場面を印象付ける(モンタージュ)をつかうことで、強い印象を与えることができます。
(「戦艦ポチョムキン」でセルゲイ・エイゼンシュテイン監督がつかった古典的手法)

また、ワン・ショット=ワン・シークエンスといって、長めの取り方をすることにより、リアリティーを増す手法もあります。
(「旅芸人の記録」などで有名な アンゲロプロス監督や相米監督などが多用)

最近はCGやアニメーションなど、すごい、映像手法もありますが、こうした古典的な映像手法をつかっても、ずいぶん印象の違った映像をつくることができますよ。

※通常の映像の間に一枚無関係の画像を挿入するサブリミナル効果や過度の光点滅、過度の手ブレなど、法的問題があったり、人体に害を及ぼす映像手法もありますので注意してください。
http://www.soumu.go.jp/s-news/2004/040312_6.html


2007年08月15日(Wed)▲ページの先頭へ
地形の不思議
 地球には不思議な地形、見てると不思議な光景がたくさんあります。
次の動画は、グーグルアースをつかって探された、衛星からのいろんな風景集です(ニコニコ動画ユーザー以外でも見れるのかな?)。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm367615




2007年08月14日(Tue)▲ページの先頭へ
伝記の人
 夏休みによく、読書感想文を書かされました。それも、偉い人の伝記など読まされて、、、

何をした人なのか、よくわからないけど、伝記になってる人っていますね。


(加賀の千代女)

「朝顔につるべ取られてもらい水」って俳句を読んだ人という印象だけ、ほかの歌を知らない、、、日本の女流文学者という事がすごいのか?
http://www.city.hakusan.ishikawa.jp/kyouiku/bunka/senzin/cuiyojyo.jsp


(シュバイツアー)
お医者さんらしい、ということだけは、覚えているが「さて、何をした人だっけ」、、
何か病気の治療法でも見つけた人かと思っていたら、アフリカに渡って人道主義を広めた人だとか、、、

なぜか、「尊敬する人はシュバイツアーです、、、」という面接試験の模範解答のフレーズだけが記憶に残っています。


(二宮金次郎(尊徳))

 こちらは、超有名。小学校にマキを背負って、本を読んで歩いている銅像が残っていたので、「マキを背負って、勉強した人、、」ということだけが明確にわかっている。
ただ、この人が大人になってから何をしたのかがサッパリ分からない。
(子供のころの逸話の印象が強すぎるのか?)

どうやら江戸後期に農村復興政策を指導した人。
報徳仕法(「分をわきまえ、まじめに働け」ということを教えたらしい)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E5%AE%AE%E5%B0%8A%E5%BE%B3



(一休さん)

こちらも、子供のころのトンチの一休さんのイメージが強すぎて、、サッパリ
禅宗のお坊さんということだけがはっきりと。

どうも、形骸化した仏教に対して批判的な人で、風狂の精神を広めたとか、、ただ、業績が内面的宗教的なものだけに、分かりにくい。。どうしてもトンチの一休さんに、、

なお、仕事でよくいく京田辺市に一休寺(酬恩庵)というお寺があり、一休さんは、後半生をここで過ごされたそうです。


http://www.wao.or.jp/kyonank/kankou/tanabe.htm

(知ってるつもり)
http://www.ntv.co.jp/shitteru/


2007年08月11日(Sat)▲ページの先頭へ
チロルチョコ
コンビニで一番安い商品といえば、チロルチョコ。
駄菓子コーナーにありますが、一番お手軽なおやつです。

このチロルチョコも定番のTIROLと書かれたチョコから、去年はやったきなこもち、今年は塩バニラなど、いくつかあるのは知っていたのですが、こんなにあるとは、知りませんでした。
http://www.tirol-choco.com/collection.html

レアって書いているのなんか見たこともない。

今では、チロルチョコオフィシャルブックまで発行されています。



2007年08月10日(Fri)▲ページの先頭へ
ハーモニカ
 私の父は、今ハーモニカを習っています。
若いころ自己流で吹いてたみたいなのですが、仕事を始めてからは全然やってませんでした。(もっとも、たまに楽器屋さんで衝動買いしたりしてましたから、そのうち、吹いてみたいと思っていたのかもしれません。)

会社に行ってたころは、ゴルフなどが趣味でしたが、10年ほど前に、母が亡くなってからは、そうした付き合いもだんだん消極的になり、結局やめてしまいました。

しばらく、無趣味で、暮らしていたのですが、ある日、ハーモニカを出してきて吹いているのを見かけました。
私「何してるの?」と聞くと
父「ハーモニカでも勉強しようと思って!」とのこと。

私「じゃあ、どこかに習いに行ったら?」と聞くと
父「いや、本もあるし、、、、」

私は、母が亡くなってから、無趣味になって付き合う人も少なくなっていたので、心配していました。ですので、よい機会だと思い。

私「じゃあ、習いに行けるところ探してあげるよ」と奈良で教えてくれるハーモニカ教室を一箇所紹介しました。

 父は、結構、頑固で自意識過剰なところがあるので、「あーでもない、こーでもない」と行かない理由を並べていましたが、うちの奥さんが上手に薦めると「じゃあ行ってみようか」ということに・・・(父は、私の意見は全然聞きませんが、同じことを言っても、うちの奥さんの意見は何故かよく聞くのです!!!)

 習い始めて、もう3年ぐらいになるでしょうか。最近では、練習仲間や知り合いも増え、いろんな発表会にも時々行ってるようです。(やりだすと超熱心)
ハーモニカのことをよく知らない私に向かって「あれがどうの」「これがどうの」といわれて少々閉口しています。



2007年08月06日(Mon)▲ページの先頭へ
相撲は国技ではない?
 横綱朝青龍が、名古屋場所で優勝した後、怪我で地方巡業を休んでいたあいだ、モンゴルに帰国してサッカーに興じていた問題。
結局、相撲協会は、2場所出場停止という措置で決着したようです。
 日本の相撲ファンやモンゴルの朝青龍ファンには、「甘すぎる」「横綱としての自覚が足りない」とか「朝青龍が強すぎるためのやっかみだ」とかいろんな意見があるようですが、、、

 私が、この問題で、知ったのはある人が言っていた「相撲は正式な国技じゃありませんからね」という言葉です。
子供のころから、「日本の国技は相撲だ」と教えられていましたし、相撲をとっているのも両国国技館っていうぐらいだし、天皇賜杯もあり、首相、皇族方もよくこられるので当然のように「相撲は国技」と思っていました。

 ところが、日本の法律で正式に「相撲は国技」と定めてはいないようです。国技館ができたときに「そもそも日本の国技とは・・・」という落成開館式の披露文があったため国技館と呼ばれるようになり、一般に国技と認識されるようになったもので、事実上の国技(デファクトスタンダードとしての国技)ということらしい。となれば、柔道も国技と言えますし、剣道、空手、、、日本でもっとも人気のある野球だって国技といえるでしょうし、サッカーだって国技と言えなくもない。

いままで、相撲=国技=特殊な世界(部屋、親方弟子、タニマチ、親方株、特殊なルール、体重制なし、外国人枠)と思っていたのですが、どうも、そういう縛りは、相撲界のローカルルールに過ぎないようです。となれば、日本人の新弟子が入ってこない現状、よい伝統を崩さない範囲での、相撲界の新しい形というのを考えてもよいのではないかと思えますが、いかがなものでしょう。
(国技じゃなくても必要かもしれませんが、、、)


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E6%8A%80#.E4.B8.96.E7.95.8C.E5.90.84.E5.9B.BD.E3.81.AE.E5.9B.BD.E6.8A.80


2007年08月03日(Fri)▲ページの先頭へ
暑い国の旅行は無理しない
 今、上海にいますが、昼間は結構暑いです。
暑いといっても、ハワイのようにカラッとした暑さと、東南アジアのようなジメッとした暑さがありますが、こちらの暑さは後者の方です。

こうした、暑い国の旅行では、「せっかくだから」と無理に移動や仕事、観光等を組み込むとテキメン体調を崩してしまいます。食事も普段と違う料理ですので胃腸にも負担がかかりやすくなっています。

 ですので、昼間は、絶対に無理せず、予定の半分ぐらい消化できれば十分と思っているぐらいで丁度良いです。食事も腹八分目、、、むしろ、夜、日が落ちてから活動する方が楽かも。

 夏休みに海外旅行に行かれる方も多いと思いますが、是非、体調万全で楽しい旅行を楽しんでください。



2007年07月27日(Fri)▲ページの先頭へ
オシムジャパン A Question Of Honour
アジアカップ3連覇がかかっていた、オシムジャパン、残念ながらサウジアラビアに負けてしまいました。

残念ですが、サウジアラビアもとても強いチームですし(アジアでは韓国と並ぶワールドカップ常連)、今回は、オーストラリアなど強豪チームも多く、明らかに前のアジアカップとは対戦チームのレベルが違っていたのでしょう。

ここで、大きな目標をなくした状態での3位決定戦(韓国戦)ですが、くさらず頑張って欲しいものです。勝負の世界では、こうした場面で、いかにテーマを見つけて戦うかが大事。今後を左右しますよ、、、
http://onokaikei.noblog.net/blog/f/10199696.html


(サラ・ブライトマン A Question Of Honour)
http://www.youtube.com/watch?v=FRKMlGPuv7E

If you win or you lose, it's a question of honour
And the way that you choose, it's a question of honour




2007年07月26日(Thu)▲ページの先頭へ
王寺町花火大会
 以前、王寺町のマンションに住んでたとき、すぐ近く(大和川の河原)で毎年夏に花火大会が開かれていました。

 この花火大会は、奈良でもわりと大きな、花火大会の一つで、
午後くらいになると、何軒もの夜店の準備が始まったり、席取りの人が早々と先発隊で集まってきたりしてました。

 私たちは、夜になり、花火が始まると、マンションの非常階段のところに椅子をもっていって、見ていました。とても派手で綺麗な花火がドーン、ドドドーンと次々と打ちあがり、おもわず「おー!」と声を出してしまうぐらいの立派な花火が何発も上がりました。

 ただ、それぞれの花火には、スポンサーがついてるので、一発上がるたびに「ただいまの花火は、○○電気の提供です」「ただいまの花火は、△△屋の提供です」との広告付きでした。

(毎年見ている人は、「△△屋さんの花火は去年に比べて、しょぼいなあ!ひょっとしたら、業績だいぶ悪いんとちゃうか」と話していることもあり、変に評判を落としてしまうこともあったような、、、)

※残念なことに、王寺の花火大会は、警備や予算の問題から、何年か前から開催されなくなっています。


2007年07月18日(Wed)▲ページの先頭へ
ニョロニョロ
 先日、奥さんの実家の近くのサークル・Kに行ったとき、レジでスピードくじのキャンペーンをやってました。
http://www.circleksunkus.jp/special/moominkuji_0707/moomin.html

くじの中身は、ムーミングッヅで、ムーミン・ミー・スナフキンをはじめとするムーミンキャラクターが並んでいました。とくにニョロニョロがカワイイ。

面白そうだったので、500円でくじを引いてみると、ニョロニョロの取っ手のついた、スナフキンとムーミンのマグカップが当たりました。

※通常ニョロニョロをおもちゃにすると、変にグニャグニャした素材の白いバナナみたいなものになりがちなんですが、これらは陶器製で、目の表情が可愛く作ってありました。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%A7%E3%83%AD%E3%83%8B%E3%83%A7%E3%83%AD



2007年07月15日(Sun)▲ページの先頭へ
マグリットの絵
 私の好きな画家の一人にマグリットという画家がいます。

変な絵です。

ぱっと見ると、一見普通の絵に見えるものも多いのですが、よくみると、昼の風景と夜の風景がごちゃ混ぜになっていたりします。

超現実的な絵ですが、なにか、時間がピタッと止まったような、静的な印象を受けます。

ふわふわ雲が浮かんだ青い空が背景になっていることが多く、じーっと見ていると不思議な感覚に襲われます。



2007年07月10日(Tue)▲ページの先頭へ
おいしいグリーンティ
 今年の春、高の原にできた大きなイオンショッピングセンターに初めて買い物行った時のこと。

奥さんがいろいろお買い物をしているとき、私は、勝手に、ブラブラいろんなお店を見て歩いてました。

そしたら、お茶の専門店が目に留まりました。
そのお店で、いろんなお茶を見た後、グリーンティーを買いました(お値段はちょっと高め)。

買ったグリーンティーは、しばらく、キッチンの棚の奥に、しまいこんで、買ったことすら忘れていました。

最近の蒸し暑い日に、急に思い出して、飲んで見たらこれがとてもおいしい。すっきりした甘さの、飲み物でした。

(グリーンティーで通常使われる、二級品の抹茶で作ったものではなく、キチンとグリーンティーとして製造したものだとか)

三国屋善五郎という変わった名前のお店で売ってます。。。
http://www.mikuniyazengoro.com/


2007年07月09日(Mon)▲ページの先頭へ
ミント系小菓子
 フリスクなど、ちょっと口に放り込む、気分転換用の小菓子があります。
人それぞれ、お気に入りがあるようで、それぞれ持っているものが違います。おもしろいケースに入っていて、種類も結構多いんですね。

ちなみに私の最近のお気に入りは、HINTMINTのIRONYペパーミント。(私が買ってるビレッジバンガードでは、なぜかセレブのお菓子っていう張り紙がしてあります。)

HINTMINT
http://www.hintmint.com/

PINKY
奥さんお気に入り
http://pinky.jp/index.html

FRISK
CMでおなじみ
http://www.frisk.jp/index.html

MINTIA
アサヒの出してるミント。FRISKと並んでコンビニで売られてることが多い定番商品。薄いケースが特徴
http://www.asahi-fh.com/hc/products/mintia.html


SENTIMINTAL GUY
チョット前にかんでた
(ちっちゃな、スヌーピーとチャーリーブラウンのミント菓子)
http://kahou.way-nifty.com/ap/2004/12/snoopy_mint.html

ONE SECOND
ベルギーのちっちゃなミント。ホームページが面白い。
http://www.onesecond.jp/


2007年07月02日(Mon)▲ページの先頭へ
広隆寺の弥勒菩薩
 先日、京都の広隆寺の弥勒菩薩を見に行ってきました。

広隆寺は、聖徳太子が建てた、日本でもっとも古いお寺の一つで、京都の太秦にあります。(近くには、太秦映画村も)

広隆寺は、京都の大きなお寺と比較するとこじんまりしたお寺ですが、落ち着いた、いい感じのお寺です。
http://www.uzumasa.net/index.html


このお寺でもっとも有名なものが、国宝第一号である弥勒菩薩の像(弥勒菩薩半跏思惟像)です。とても美しい仏像で、手の形、わずかに微笑んだような口元、細身の姿、全体の雰囲気などどれをとっても完璧。

弥勒菩薩は、5億7600万年後に現れ人々を救っていただける、といわれている未来仏(救世主?)であり、サンスクリット語ではマイトレーヤ(インドではミイロ神)といいます。(ターミネーターで言うところのジョン・コナー?)

奈良の大仏をはじめ多くの仏像は、戦火、災害に合い何度も作り直されています。
こんな古いお寺で、戦火、災害を逃れて、コレだけの仏像が残ったことは、奇跡なのかもしれません。

他に、十二神将や千手観音などの宝物が霊宝館にて展示されています。


2007年07月01日(Sun)▲ページの先頭へ
月周回衛星「かぐや(SELENE)」
 種子島宇宙センターにて、月周回衛星「かぐや」の打ち上げが9月に予定されています。
http://www.jaxa.jp/projects/sat/selene/index_j.html

この月探査は、アポロ計画以来の本格的なもので、日本による初の大型月探査機でもあります。
http://moon.jaxa.jp/ja/history/selene/outline.html

アポロ計画といえば、子供のころに見た、アポロ11号の月着陸映像や大阪万博で並んで見た「月の石」などを思い出します。
http://www.ezaki-glico.net/chara/tsg_expo70/09.html

あれは、月で撮影したと言っているがいろいろ、ありえないことが写っていて、実はハリウッドで撮っているとか、いろいろ噂がありましたが、、、
http://www2g.biglobe.ne.jp/~aviation/apollo.html
あれから、月探査はあまり進んでなかったのですね。。。

今回の月周回衛星「かぐや(SELENE)」を使った、あらたな月探査(それとアポロ時代から大きく進化している科学技術力)により、新しい発見があるんじゃないかとチョット期待しています。

FLY ME TO THE MOON
http://www.blackcoffeemusic.co.uk/songs/black%20coffee%20-%20fly%20me%20to%20the%20moon.mp3


2007年06月27日(Wed)▲ページの先頭へ
クマ笹茶
 最近、クマ笹茶の冷やしたのを毎日飲んでます。

なんでも、身体にいい成分が一杯含んでいて、カルシウムなど、牛乳より多いんだとか!

パンダが笹だけ食べても、生きていけるのは、このクマ笹のもつ栄養の力なんでしょうか!

※クマ笹茶は、そこら辺に生えてるクマ笹をつかって、自分で作ることもできますよ。
http://www.r66.7-dj.com/~corellia/tea1.htm


2007年06月25日(Mon)▲ページの先頭へ
ダイハード4
 「最近は、はじまって2分で車が吹っ飛ぶ映画でないと見ることができない。」と書いたことがあります。

 このところ映画館で見た映画といえば「MIV」「ゲド戦記」「宇宙戦争」「バイオハザード2」「千と千尋の神隠し」「ポセイドン」など、アニメとドッカンドッカン映画ばっかしです。。。

今年は夏にダイハード4があります。多分見に行くことでしょう。

しかし、ブルースウイリスも結構歳とったとおもうのに、よくこんなハードなアクション映画を撮り続けるものですね!


2007年06月17日(Sun)▲ページの先頭へ
きゅーり味
 さっき、散歩の途中、近所のオークワをのぞいたら、ドリンクコーナーに薄青緑の透明のドリンクが並んでいました。

例のきゅーり味(キューカンバーテイスト)のペプシです。

早速、買ってかえって、飲んで見ましたが、、、

きゅーり味というほど、インパクトのある味ではなく、
淡い、スイカとマッカ(まくわ瓜)の中間みたいな、さわやかな味の炭酸飲料でした。


2007年06月11日(Mon)▲ページの先頭へ
たこ焼き機
 我が家にはたこ焼き機がありまして、晩御飯として時々たこ焼きを食べています。

これは、ごく普通のことと思っていたのですが、、、、

あるとき、ある研修会にお迎えした講師の先生が、大阪に来られたとき、「お土産にたこ焼き機を買っちゃいました」と喜んでおられました。
そのとき、初めて「たこ焼き機が家に普通にあるのは、関西だけなんだ」と気付かされました。

たこ焼き機にも各種あって、鉄板にボコボコと丸い穴の開いただけのものから、電気たこ焼き機(といってもそんなに高くない)などいろいろあります。(大阪では道具屋筋などにいくといろんな商売道具と一緒に、たこ焼き機が売られています。
http://www.doguyasuji.or.jp/


たこ焼きにも、いろんな焼き方があるんでしょうが、
我が家での、たこ焼きの焼き方は、次のようなやり方です。

1、まず鉄板をあっためた後、全体に、油をしっかり敷きます。
2、テンカス(てんぷらのカス)を穴のなかに入れます。テンカスは、スーパーに売ってる揚げ玉じゃなくて、蕎麦屋さんや天麩羅屋さんで、分けてくれる、本物がGOOD
3、ぶつ切りにした蛸を一つずつ穴に入れていきます。
4、たこ焼き粉を溶いた生地を入れていきます。
5、穴にマヨネーズを一つずつ入れていきます。
6、キャベツの刻んだやつをたっぷりかけます。
7、お好みで紅しょうがの刻んだやつをかけます。
8、じっくり焼きます。
9、ある程度焼けてくると、くしを使って、ひっくり返します。(これは多少のコツがいりますよ)
10、全体が焼けたら、お皿におろして、盛り付けます。
(出来上がったものを、一回取り出して、油を敷きなおし、さらにこんがり焼くと、おいしい揚げたこ焼きができます)
11、お好みでカツオ節、青海苔、ソース、などをかけます。

我が家では、お正月のおせち料理に飽きた時なども、たこ焼きを食べてます。


2007年06月09日(Sat)▲ページの先頭へ
猫を飼うということ
 結婚してからペットを飼ったことはないのですが、高校生大学生のころは、ずっと実家で猫を飼っていました。

子猫のころ、ちかくの幼稚園に紛れ込んできた猫を引き取ることになって、飼い始めたのですが、「ペットを飼う」ということが、どうゆうことかを知る、よい勉強になりました。

猫を飼った印象は、

1、身勝手
 猫は、犬と違ってとっても身勝手です。
自分がさみしいときなどは、うるさいぐらい「ぐろっろろろ・・がろっろろろ・・」と喉を鳴らしながら足元にグイグイ擦り寄ってくるのですが、機嫌が悪いときには、こっちが「おーい」と読んでも「ぷぃ!」っと無視してどこかにいってしまいます。
 (もっとも、この猫の性格は、嫌いじゃないです)

2、猫のいる場所が居心地の良い場所
 猫は居心地の良い場所を良く知っています。暑い日は北側の涼しい場所。
寒い日は、南側のカーテンと窓の間、寝るときは人の布団の中にもぐりこんできます。
 (寝てるとき悪夢を見てうーんうーんとうなされてて、ふと目が覚めると猫が胸の上に座っていたりします。)

3、よく吐く
  うちの猫はよく吐きました。
 変なものを餌にあげているわけではないのですが、、、、
 猫が餌を食べて数時間後「ぐぉっ!ぐぉっ!」となにかおかしい様子がみえたかと思うと、口からグァバーと胃の内容物を吐き散らかしてくれます。
 特に猫の餌は、魚っぽいものが多いので、生臭いことおびただしい。
一緒に寝ているときに、布団と顔に吐きかけられたことも何度かありました。

 猫を飼うと、怪我したり、病気になったり、年を取ったり、死んだりすることもありますし、やはり、いろいろ大変です。ペットは、かわいいし、癒されることもありますが、良いことばかりじゃありません(毛も飛びますし、家も傷みます)。

くれぐれもペットを飼う人は責任もって世話をしましょう!!






2007年06月02日(Sat)▲ページの先頭へ
弱い阪神タイガース
 今年の阪神タイガースはあまり強くありません。
6月1日現在で5位
http://baseball.yahoo.co.jp/npb/standings/

「ことしの阪神は弱いなあ!昔の阪神みたいや!」と中1になる親戚の子供に話すと、、
「え!阪神って弱かったの?」とのお言葉。。。
ここ、4,5年でやっと野球を見れるようになった、若いファンは、我々の思っている阪神タイガース、とは違ったイメージを持っているのかもしれません。(世代間ギャップ)


(歴代阪神成績)
http://www.dab.hi-ho.ne.jp/topgun/history.htm

私が社会人になった85年の優勝(バース、掛布、岡田)のころ以降の成績と星野阪神になってからの成績との差を見てください。

とくに阪神は、使える助っ人外人選手が来た年は、結構頑張ってます(バッキー、ラインバック、バース、オマリー、アリアス、ウィリアムス、シーツ)。そのかわり駄目害人が来たときはメタメタ。。。
(おーい、フィルダーは、なんで阪神で打たれへんかったんや!グリーンウェルはなにしに来たんや?)
http://www.dab.hi-ho.ne.jp/topgun/helper.htm

http://www.youtube.com/watch?v=ASwIf9Mh38E
http://www.youtube.com/watch?v=ACQ6uhxhWgY
http://www.youtube.com/watch?v=Zg7Eu94m0KE


2007年05月27日(Sun)▲ページの先頭へ
テレビ石
 ことしも、昨年と同じく神戸宝飾展に行ってきました。

昨年は、最終日に大きな窃盗事件があったようですが、今年も初日にこの手の事故がありました。。

昨年は、宝石に興味がないので、虫入り琥珀などを購入してましたが、ことしは、「ちょっと面白いものがないかなあ」といろいろ探してみることにしました。

宝飾展は、展示は、宝石が中心ですが、探せばいろいろあるもので、次のようなものを見つけて購入しました。

三葉虫の化石
アンモナイトの化石
晶洞(割ると中に水晶のついた空洞のある石)
隕石(アルゼンチン産)ストラップ
テレビ石

まるで地学教室準備室のようで、、

特に面白かったのが、テレビ石です。
テレビ石(正式名称 ウレックス石)は、白い半透明の石なのですが、このテレビ石を何か文字の書いてある紙の上に置くと下の文字が石の表面に浮き上がってきます。

構造は、光ファイバーの束のような構造をしているらしいのですが、とても面白い性質の石です。塩湖の下あたりから取れるようなのですが、自然の不思議さを感じます。

http://www.kiseki-jp.com/japanese/stone-information/collection/collections/ulexite.html

http://www.discovery.panasonic.co.jp/science/experiment/tvstone/index.html




2007年05月26日(Sat)▲ページの先頭へ
カンヌ映画祭(「殯(もがり)の森」)
 カンヌ映画祭が開催中です。
ことしは、松本人志監督の「大日本人」が芸能マスコミに注目されていますが、もう一人河瀬直美監督の「殯(もがり)の森」も要注目です。

 監督の地元の奈良を舞台にした認知症の老人と介護者の女性の話ですが、老人介護をテーマに取り上げています。

河瀬監督は、10年前にもカンヌに出品しておられて、新人賞(カメラドール)を受賞されています。

今回はコンペティション部門での出品ですが、ライバルがちょっと強力なので、最高賞(パルムドール)は、難しそうです。ただ、河瀬監督のような真面目な作品は、(アカデミー賞とは違って)カンヌ映画祭では、高い評価は、得られるのではと思っています。。。

http://www.kawasenaomi.com/
http://www.mogarinomori.com/index.html


2007年05月25日(Fri)▲ページの先頭へ
友禅と辻が花
 ものづくりの世界というのは不思議なものです、、、

あたらしい製造技術の発見により、旧来の製造方法がいっぺんに廃れてしまうことがあります(技術革新)。たとえば、衣服の製造(自動織機)、食料の生産(機械化、品種改良)、家作り(工法、素材の改良)等々。

ところが、そうした技術革新がひろまり尽くしたあとで、旧来型の作り方が、再評価され、高級品としてよみがえることがあります。

たとえば、日本の着物にもその一例を見ることができます。。。。



日本の着物というのは、美しい色柄が魅力の一つです。

 この着物に色柄をつける方法としては、絵の具でペタペタと書いていくという方法がまず思い浮かびます。ところが、布に水彩絵の具で絵を描いた経験のある人ならすぐ分かるように、そうした絵柄の描き方では、布に絵の具がブワッっと滲(にじ)んでしまい、ちっとも美しくありません。そのため、着物に絵柄をつける方法としては、刺繍をするか、絞り染め(糸で縛って染め上げ、あとで糸をばらす)という方法しかありませんでした。

 そして、この絞り染めの技法による集大成が「辻が花(つじがはな)」という作品群で、室町や安土桃山時代には、着物の代表的な名称にもなっていました(淀君の小袖などが有名)。

ところが、江戸中期になると、絵の具に糊を混ぜて、着物に描いていく方法(いわゆる友禅(ゆうぜん)染)という新しい技法が、宮崎友禅という人により生み出されました。

これにより、着物に、繊細でおしゃれな絵柄が簡単につけられるようになり、「友禅」の技法は、江戸以降の着物の代表的な製作法にまでなりました(代表的なものが京友禅、加賀友禅)。
http://www.kimonosanpo.net/jiten/history.htm

これにより、従来の「辻が花」の技法をつかった着物は、廃れてしまったといわれています。

ところが、戦後、この辻が花の技法が見直され、従来の絞り染めに新しい技法をもとりいれて、現代辻が花として復活を試みる動きがあります。この辻が花タイプの着物は、非常に手間がかかりますが、良質のものはとても美しく、高級着物として、高い評価を受けています。※
http://www.tsujigahana.com/seisaku.htm


※年末の紅白歌合戦で、女性演歌歌手の方などが、たまに着ていますよ!

※※ただし現代風辻が花は、単に絵柄が辻が花模様を使っているだけとか、生地が全く違うとか、(どのようなものを辻が花と呼ぶべきなのか、一定の基準がまだ、ありません。)単に高級感を出すためだけに「辻が花」と称しているかもしれませんので、ご購入の際はご注意くださいね!


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