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  <title>SE会計士のブログ</title>
  <tagline>SE会計士のブログ</tagline> 
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  <modified>2008-05-10T06:26:52</modified>
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  <title>Twitter</title> 
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  <issued>2008-05-06T00:29:59+09:00</issued> 
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  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		最近知り合いの人で、ブログを書く人がずいぶん増えてきました。<br />はじめたばかりの人は、ずいぶん気合を入れて、書くネタ探しをされていますが、こういったものは続けることが第一。<br /><br />もうちょっと軽く書けるブログも、あって、いいのかもしれません。<br /><br />そうした人には、このtwitterがお勧め、、、<br /><br />(Twitter)<br /><br /><br />https://twitter.com/<br />home<br /><br /><br /><br />最近流行のミニブログという形態のネットサービスです。<br /><br />内容は、日常生活を、１行か２行公開するだけ、（こんなかんじです）<br />
<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />

<br />※こんなのを見ておもしろいのかなあ？と思うのですが、結構、普段知ってる人の、意外な一面を知ることが出来るんだそうですよ。<br />
  </p>
  </content>
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  <title>グループウェアの導入</title> 
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  <issued>2008-05-05T10:01:59+09:00</issued> 
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  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		いままで、自分のスケジュール管理や、事務所の連絡などは、自分のＰＤＡや、ホワイトボード、電話などを使っていました。<br /><br />ところが、最近は、それだけで、追いつかなくなってきて、困った状態に。<br /><br />急な予定変更に対応できなかったり、連絡もれ、準備不足、が起きると、次々に、予定が崩れてきます。また、事務所内で、お互いに知ってると思ってることを知らないと、思わぬミスの元になります。<br /><br />そこで、自分の予定、タスク管理、事務所内の連絡網としてグループウェアを使うことにしました。<br />（IT用語辞典　グループウェア）<br /><br /><br />グループウェア<br /><br /><br /><br /><br />グループウェア自体は、前に勤務していた事務所でも使っていたので、メリットはよく知ってるつもりでした（とくに情報共有化）。ところが、最近のグループウェアは、もっと、いろいろ多機能に進化していて、インターネットや携帯でどこでも操作できるのも当たり前のようです。<br /><br />いま使っている機能は<br />１、スケジュール共有<br />２、ＴＯＤＯ（個人のＴＯＤＯから、他のメンバーへの参加依頼も可）<br />３、アナウンス（参加者全員へのメール通知）<br />４、資源管理（応接室予約管理）<br />５、ファイルホルダー<br />６、業務関連リンク集<br />７、顧客情報管理<br />です。<br /><br />種類もいくつもありますが、ご自身の仕事に一番ぴったりしたものをテストしてから、導入するソフトを選ばれるのがよいでしょう。<br />少人数だと無料のものもあるようです。<br />（サイボウズ）<br />
<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
<br />（teamgear）<br /><br /><br />http://www.teamgear.net/<br />teamgear/<br />TG/<br />top/<br /><br /><br /><br /><br />（ロータスノーツドミノ）<br /><br /><br />http://www-06.ibm.com/<br />jp/<br />software/<br />lotus/<br />products/<br />nd8/<br /><br /><br /><br />
  </p>
  </content>
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  <title>平城遷都祭（ならせんとさい）</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onokaikei.noblog.net/blog/f/10536345.html" /> 
  <issued>2008-05-03T08:21:59+09:00</issued> 
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  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		ゴールデンウィーク真っ最中です。<br /><br />私自身は、監査、税務の仕事に追われて、そんな気分じゃまったくないのですが、一日ぐらいは何とかなるかもしれません。<br /><br />そんななかで、今日５月３日と４日、奈良の平城京で、平城遷都祭（ならせんとさい）が行われています。<br /><br /><br />http://www.sentosai.jp/<br />bosyu.html<br /><br /><br /><br />去年も行ったのですが、なかなか盛況で、楽しいイベントです。<br />（たしか、セントという独自通貨が発行されていたような）<br /><br />私の、顧問先の方も、出展されています。<br />
<br />
  </p>
  </content>
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  <title>サンデープログラマのおすすめ言語　その２　PHP</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onokaikei.noblog.net/blog/c/10529553.html" /> 
  <issued>2008-04-22T23:15:59+09:00</issued> 
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  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		前回、サンデープログラマーのおすすめプログラム言語としてVBAのことを書きましたが、今回はPHPを取り上げます。<br /><br />前回ご紹介したVBAで大抵のことはできるようになると思いますが、ただ、今はネットの時代。インターネットを通じてプログラムを動かせるようにならないとちょっと物足りない。<br /><br />VBでもインターネットプログラムはできなくはないのですが、サーバーが、IISサーバーで動いている必要があったり（大抵のプロバイダーサービスはむしろUNIXベースが主流）、マイクロソフトが支配している世界とは大きく状況が異なります。<br /><br />とはいえ、UNIXの世界の主流言語である　C、JAVAを本格的にマスターするのは大変。<br /><br />そこでおすすめなのはPHP（Hypertext Preprocessor）と呼ばれる簡易言語です。<br /><br />その理由は、<br />・理解が容易。<br />・その割りに、デーﾀｰベース操作（SQLiteやMySQLとの連携）など実践的で高度なことも行える。<br />・多くのレンタルサーバーで低価格で利用可能。<br /><br />論より証拠、PHPをつかって、ご自身のホームページにでも、PHPでつくったカウンターや簡易な掲示板システムを組み込んで見られたらその容易さに驚かれることだと思います。<br /><br />なお、PHP（というかインターネットプログラミング）の理解のコツは、「クライアント（あなたのパソコンのブラウザー）とサーバー（レンタルサーバーにあるプログラム）との間で情報（スレッド）のやり取り（渡す、返す）をする」という仕組みを理解することです。<br /><br /><br />※ネットワークプログラミングを行う為には、簡単なHTMLの基礎を知っていて、簡単な静的ホームページを作成できる知識があることが前提です。<br />（もっとも、簡単なHTMLをマスターすることはそれほど難しくはありません）<br /><br />※なお、PHPではなくてPerlというスクリプト言語を学習されてもOKです。<br /><br />あと、最新のホームページを作るために必要な言語の知識といえばJavaScriptとXmlぐらいでしょうか。<br />

<br />
  </p>
  </content>
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  <title>サンデープログラマのおすすめ言語　その１　VBA</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onokaikei.noblog.net/blog/c/10528530.html" /> 
  <issued>2008-04-21T11:00:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		パソコンに詳しくなると、それを使っていろんなことを実現してみたいと思うようになります。<br /><br />たとえば、毎月作ってる当番表、エクセルになって集計計算の部分は、大分楽にはなったけど、、、、実際の割当はまだ四苦八苦。<br />だいたいパターンが決まってんだから、ボタン一つで自動的に割当までやらせることはできないかなあ？？<br />とか、<br /><br />専用ソフトを購入するほど複雑でもないんだけど、手書じゃつらいし、専用ソフトは結構高いし、なんとか自作する方法はないものか？<br />とか<br /><br />なにか趣味特技を生かしたフリーソフトでもつくって、いろんな人に使ってもらったら、楽しいかも！<br />とか、<br /><br />このような時、必要になるのがコンピュータプログラミングの技術です。<br /><br />もちろん、プロとしてプログラミング技術を磨くなら、もっと基礎からの勉強が必要だとおもいます。しかし、日々の別の仕事を持ちながら、プログラムの勉強をするのは大変です。時間も無いし（だいたい、プログラム言語を知りたいんじゃなくて、使える自分だけのプログラム（ソフト）が欲しいって人もいますよね）<br /><br />書店のコンピュータコーナーにいくと、「言語」と書いた棚にものすごい種類の言語本が並んでいます。C/C++　ruby VB VBA php java javascript SQL Perl AWK アセンブラ Cobol Html などなど。。。<br /><br />どれも一長一短あるのですが、とりあえず、サンデープログラマーにおすすめなのはエクセル、ワード、アクセスにくっついているVBA（Visual Basic For Application）。<br /><br />・入力、出力回りの道具は、各アプリケーションのなかでそろっているので、あんまり考えなくてよい。プログラムの流れだけに注力すればよい。<br />・ポインターなどややこしいことが少ない。<br />・メジャーな言語なので、インターネットなどに参考にできる情報が多い。<br />（特にWindows API関数の呼び出し方など　※）<br /><br />さらに、アクセスにはSQL関連のツールもありますし、VB（Visual Basic)を購入して、エクセル、ワードの枠を超えたソフトの作成するときもVBA習得時に学んだ知識がそのまま使えます。<br /><br />※コツは、セルだとか、テキストボックスだとか、プログラムで操作する対象のことを理解すること。それと、イベント（マウスでクリックするなど）に応じてプログラムが動く（イベント駆動）という仕組みを理解することが重要です。<br /><br />※Windows APIとは、通常のプログラムでできそうにない、いろんなアプリケーションソフトで見た、あんなこと、こんなことをサクッと実現してくれるオマジナイみたいなものです。<br />
  </p>
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  <title>グーグル・ヘルス（Google Health）とは</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onokaikei.noblog.net/blog/c/10525148.html" /> 
  <issued>2008-04-15T14:29:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
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  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		グーグルがついに医療の分野にまで、参入してくるようです。<br /><br />世界中の地図データをつかった、グーグルマップや衛星データをつかったグーグルアースのように、個人個人の健康情報をデータベース化するようです。<br /><br /><br /><br />http://business.nikkeibp.co.jp/<br />article/<br />tech/<br />20080229/<br />148522/<br /><br /><br /><br /><br />これを行うことで、自分自身の健康状態、過去のカルテなどが統一管理され、どこの病院に行っても最適な医療を受けることが可能になるかも！！<br /><br />日本の電子カルテが各社バラバラのフォーマットになっていて、情報連携できないという障害※をグーグルが一気に取り去ってしまうかもしれません。<br /><br />セキュリティーだとか情報管理とか気になる点は色々ありますが、今後要注目です。<br /><br />※この状況は病院側にとっても、患者側にとっても、健康情報の収集、その後の事務処理など無用な負担を掛けています（これがあたりまえと思っているので、現場では、あまり意識されてませんが）。とても、不幸な状態です。よろこんでいるのは、医療関係のソフト会社と、厚生労働省の役人ぐらいか。<br />
<br />
  </p>
  </content>
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  <title>開業当初のお客様の第二創業期</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onokaikei.noblog.net/blog/d/10524487.html" /> 
  <issued>2008-04-14T09:38:59+09:00</issued> 
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  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　先日、私の顧問先の会社の新年度に向けての決起集会に出席させていただきました。<br /><br />その会社は、私が、税理士として独立開業した当初から、おつきあいさせてもらっている会社です。社長様をはじめ、ほとんどの幹部の方と懇意にさせていただいています。<br /><br />この会社、介護関係のお仕事をされていて、開業当初はとても勢いがありました。<br /><br />はじめは、脱サラした、社長夫妻と社員の方一人で切り盛りされていましたが、すぐに、求人、設備の増強を図られて、会社は、みるみると大きくなっていったことを覚えています。<br /><br />（社長夫妻の人柄でしょうか？多くの利用者の方に、好かれていたのが、大きかったんだと思います。）<br /><br />また当時の時代環境も介護関係の仕事に追い風で、報酬単価も今から考えると高く、各種助成金などのあり、資金調達、人材確保も比較的、用意だったような気がします。<br /><br /><br />そのころの、その会社から受けていた相談事といえば、「人の使い方をどうしましょう」とか、「ライバル企業との関係」の話が多かったような気がします。<br />業績そのものも気にはされてましたが、どちらかといえば、「結果として何とかなってた」という感じでした。<br /><br />ところが、２年ぐらい前から、介護業界にも逆風が吹くようになってきました。<br />ご存知のように報酬単価も実質引き下げられるようになり、かなり厳しい経営を迫られています。<br />相談ごとも、数字を前にしての、シビアな経営判断を迫られる問題が多くなってきました。<br /><br />そのため、現状の事業をキッチリと固めつつ、綿密な計画の下、新たな設備投資をして新規事業をスタートさせることとなりました。<br /><br />いわゆる、この会社にとって第二の創業期が来たことになります。<br /><br />今回の決起集会は実は、この第二の創業期を迎えるにあたって、どのような方向に進むのかを決定付ける大事な決起集会だったのです。<br /><br /><br />私自身は、第二創業期を迎えた会社を何社か見てきましたが、そこを乗り切った会社の特徴というものを考えてみました。<br />すると、次のようなパターンを踏んだところが大きく成長していることに気がつきました。<br /><br />１、特定の成功パターンをつくって、それを大きく広げていく。<br />たとえば、会計事務所なら、特定の業種（お医者さんや建設、学校）に特化する。飲食店なら、運営をレシピ化、マニュアル化して店舗数を拡大する。といったことが、その後の成長のきっかけになったところが少なくありません。<br /><br />２、いままでの事業を、キチンと見直していく。<br />新規事業をやれば成功するならば、みんな、やっています。新規事業をやれば必ず問題がいくつか発生します。そのとき、頼りになるのが、いままでキチンと踏み固めてきた既存事業です。<br /><br />たとえば、新規事業を何店舗か運営したけれど、その中の不採算店舗を閉鎖する時など。今の事業を見直すことで、企業としての余裕を生み出し、安定成長のきっかけになったところも数多く見かけます。<br /><br />３、数多くの支援者がいること。<br />　安く買ったものを高く売るのが商売の大原則です。ただし、コレだけでは、絶対に、商売は破綻してしまいます。<br />それに必要なことは、商売を継続させること。その為には信用を積み上げて、支援者を増やしていくこと（してきたこと）が大切です。<br />これは一日二日でできるものではありません。<br /><br />実は、<br />私自身、この会社の新規事業について、１番２番はこれから、経営努力の中で作り上げていくしかないと考えています。ただ、３番目の要素については、間違いなくそろっていると思われたので、この会社の新規事業の立ち上げを全面的に応援しようと思っています。<br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
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  <title>ほんとのスカイプフォン</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onokaikei.noblog.net/blog/c/10518619.html" /> 
  <issued>2008-04-03T11:22:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		このブログでも何度か取り上げているインターネット電話スカイプですが、いままではパソコンが必ず必要でした。<br /><br />パソコンにヘッドセット（マイクとイヤフォン）をつなげて、電話するのですが、パソコン自体が重たくて、もっと軽く使えるものはないかなと思っていました。<br /><br />携帯電話タイプのものもありましたが、結局ＵＳＢ端子でパソコンに接続して使うもの。結局、ヘッドセットが電話タイプに変っただけものが、自称スカイプフォンとして売られているにすぎませんでした。<br /><br />ところが最近、無線ＬＡＮ送受信機能のある、パソコンレスで使える「ほんとのスカイプフォン」が販売されるようになりました。<br /><br />たとえば、ロジテックのLAN-WSPH01WHなど<br />
<br /><br />
<br />これだと、スカイプフォン１つもっておくだけで、いろんなところに電話することができます。（海外旅行や出張にもってこい）<br /><br />無線ＬＡＮのポイントを増やすためツクモで売ってるＦＯＮやマクドナルドで使えるＹＡＨＯＯのモバイルを利用すればかなりいろんなところで使えるようになるでしょう。<br />
<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
<br />
<br /><br />
<br />
<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>ガソリンをポリタンクなんかで買いだめしないで！！</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onokaikei.noblog.net/blog/f/10517101.html" /> 
  <issued>2008-03-31T13:10:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		先日書いた、ガソリンが４月になっても下がらない件ですが、、、<br /><br />どうも、ガソリンスタンドの競争が思った以上に激しいようで、コスト度外視で４月になったら値下げを敢行するスタンドがかなり出るようです。<br /><br />４月になったら、パニック的な需要がおきるのではないかと、事前にガソリンを確保する事業者もいるようですが、多くの人がこの月末、ガソリンを買い控えているとか。<br /><br />４月になったらかなりのガソリンを入れる人が増えることでしょう。<br />ところで、気になるのが、タンクだけではなく、石油のポリタンクなどに買いだめしちゃう人たち。<br />ガソリンは灯油と違って極めて揮発性が高いので、こんな形で保管するのはとっても危険です。<br /><br />さらに、この騒ぎが起きた時期もあまりよくありません。<br /><br />今は丁度、暖房器具をしまう時期ですので、買いだめしたガソリンと使い残しの石油を一緒においとくと、、、<br />（忘れたころの）次の冬になってから、、灯油と間違えて、石油ストーブにガソリンを入れる人が続出するのではないかと心配しています。<br />

※なお、推奨するわけではありませんが、ガソリンを持ち運ぶためには専用缶というものがあります。
http://www.46sekisho.jp/chisiki/qa_a/qa6.htm
<br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>４月１日になってもガソリンは下がらない？「蔵出し税」</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onokaikei.noblog.net/blog/b/10514070.html" /> 
  <issued>2008-03-26T12:13:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		年度末が近づき、ガソリン税制に関する与野党の話し合いが難航しています。<br />このままでいくと、期限切れによりガソリンに課税される暫定税率が一時的になくなり、ガソリンが安くなると見込まれています。<br /><br />ところが、単純に「４月に入ったら、すぐにガソリンが安くなる」と思ってたら、どうもそうではないらしいのです。<br />なぜなら、ガソリン税は「蔵出し税」といって、タンクから出されたときに課税されます。したがって、ガソリンスタンドにある在庫には旧来の暫定税率がしっかり課税されています。<br /><br />このため、ガソリンスタンドでは、これらの在庫を販売し終わるまでに、値下げをすると大きな損失を抱えることになります。（ＰＲ的に下げることはあるかもしれませんが）<br /><br />すでに大手の石油会社では、４月になってもガソリンをすぐに下げないように、各スタンドに連絡しているようです。<br /><br />※今回の税制改正で、期限が切れると、ガソリン税の暫定税率の制度だけでなく、登録免許税、自動車取得税などの軽減措置も切れる可能性があります。要注意です。。。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
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  <title>税理士自身の確定申告</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onokaikei.noblog.net/blog/b/10508268.html" /> 
  <issued>2008-03-15T17:48:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		やっと確定申告が終わり。3 3＞(^。^) フウ・・・・<br />自分の確定申告書の作成に取り掛かれます。<br /><br /><br />税理士自身も、事業所得者ですので自分の確定申告書を自分で作っています。<br /><br />たいてい青色申告書（たまに白色申告って人も見かけますが？？？）を作ってから申告書を作るだけのごくフツーの申告ですが、税理士によって提出のタイミングが大きく異なります。<br /><br />一つの考え方が「税理士の申告書は一番最初に出す」というもの。<br />なぜかというと、「申告書は早期提出が望ましい。税理士が率先垂範して、最初に提出すべし。」というもの。。。<br /><br />もう一つの考え方が、「税理士の申告書は一番最後に提出すべし」というもの<br />その理由は、「報酬をもらって申告書を作成しているのだからまず、顧客の申告書を最優先すべし。自分の申告は、最後の最後の残り物（飲食業でいうところのマカナイ？）でよいのだ」という考え方です。<br /><br />どちらも一理あります。<br /><br />ただ、ここ数年の自分の申告を振り返ってみると、前者の考え方で?「できるだけ早くすましとこ」と思いつつ、結局、「なんやかんや」で、後者の考え方に従い？、申告期限前ぎりぎりの滑り込みセーフになる状態が続いています。<br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>久しぶりに、あの赤福食べました。。</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onokaikei.noblog.net/blog/e/10505275.html" /> 
  <issued>2008-03-09T18:56:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		先日、親戚の人が伊勢に行ってきたらしくお土産に「赤福餅」を買ってきていただきました。<br /><br />例の賞味期限の問題で、販売を休止したりして、赤福本店と一部の店でしか買えないのです。<br /><br />ビックリするほど美味いとか、強烈に食べたいというものではないのですが、久しぶりに食べると、「ああ、この味、この味」という感じで、時々食べたいものの一つです。<br /><br />なんだかんだ言っても、定番のお土産お菓子として定着してるということなのでしょう。<br /><br /><br />近いうちに、以前のように、あちこちで販売され、手軽に買えるようになるんでしょうね。<br /><br /><br />http://wiki.livedoor.jp/<br />ono_shuichi/<br />d/<br />%<br />c0%<br />d6%<br />ca%<br />a1<br /><br /><br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>逓増定期保険の税務上の取扱</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onokaikei.noblog.net/blog/b/10501609.html" /> 
  <issued>2008-02-29T21:28:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		逓増定期保険の税務上の取り扱いが変わりました。<br /><br />該当する条件に応じて、支払保険料の一部を、前払費用として計上することになります。<br /><br />（通達　法人が支払う長期平準定期保険等の保険料の取扱いについて）<br /><br /><br />http://www.nta.go.jp/<br />shiraberu/<br />zeiho-kaishaku/<br />tsutatsu/<br />kobetsu/<br />hojin/<br />870616/<br />01.htm<br /><br /><br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
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  <title>壊れゆく家電・・・</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onokaikei.noblog.net/blog/f/10500167.html" /> 
  <issued>2008-02-26T21:25:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		今の家に引っ越してから、ちょうど１０年ぐらいの年月がたちました。<br /><br />以前から「１０年たったら生活家電が壊れるよ」と聞いていたのですが、そのとおり、去年の年末ぐらいから、ものすごい勢いで壊れていきます。<br /><br />ここ半年ぐらいで壊れて買い換えた大物生活家電を並べると、<br /><br />１、ビデオデッキ２台<br />２、パソコン１台（通常の機能ＵＰのための買替を除く）<br />３、冷蔵庫１台<br />４、洗濯機１台<br />５、大型ＴＶ１台小型ＴＶ１台<br />６、石油ファンヒーター１台<br />７、オイルヒーター１台（これは買って２ヶ月でお釈迦に）<br />８、ポータブルＤＶＤプレイヤー（これはリコールで回収されていきました）<br /><br />あと、電球や髭剃りなど急に買い換えた小物は数え切れないほど、、、照明やエアコンもかなりヤバイ状態ですので、今年は近くのヤマダ電機に走っていく回数が増えることでしょう。<br />
<br />
  </p>
  </content>
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  <title>税務相談について</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onokaikei.noblog.net/blog/b/10499146.html" /> 
  <issued>2008-02-24T09:39:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		毎年、この時期、無料税務相談会場で税理士としてお手伝いさせていただいています。<br /><br />税金の申告、納税というのは、国民の義務なので、納税者の方は正しい申告をする必要があります。そのお手伝いをするのが税理士なのですが、普段は仕事（業）としてやるので、当然有料です。ただし、納税者の方の中には、有料での相談が難しい方もおられるので、そうした場合は、こうした無料税務相談会場に来ていただいて、相談していただくことに成ります。<br /><br />ただ、毎年やってる税務相談会場ですが、こうしたらよいのにと思うことが何点かあります。<br /><br />１、ほとんどの方が年金受給者の単純な還付申告です。ですので、年金を支払う側で、年末調整のような還付処理をしておいていただければ、ずいぶん相談者が減り、ほんとに専門家の相談が必要な人にもっと相談時間を当てれるのにと思います。（もっとも、今の社会保険庁にまかせるのは少し不安がありりますが・・・）<br /><br />２、パソコンを活用しよう。<br />納税者の方は、高齢者の方がほとんどなので、手書で申告書を書かれます。<br />相談会場にも数台パソコンがありますが、税理士のところにはパソコンはありません。税理士の前で、納税者の方がなれない電卓を打っています。<br /><br />たぶん、税理士がそこでパソコンを使ってはいけない理由があるのでしょうが、もっとパソコンを使う方が税理士、納税者双方にとって便利で正確だと思います。（逆に、税務署の側では、パソコンの利用を通じて、国税当局の目標である電子申告に強引に持っていこうとされていますが、これも、いささかやり過ぎの感があります。<br /><br /><br />http://mainichi.jp/<br />select/<br />wadai/<br />news/<br />20080222k0000m040165000c.html<br /><br /><br />）<br /><br />※インターネットが使えるなら国税庁ＨＰの申告システムの利用をおすすめします。（こちらは電子申告じゃなくて、ただのネット上の計算機です）<br /><br /><br />https://www.keisan.nta.go.jp/<br />h19/<br />ta_top.htm<br /><br /><br /><br />３、お昼休みは交代で。<br />１２時になると、税理士はいっせいにお休みになって、納税者の方は１時まで<br />待ってもらっています。<br />確かに、大勢の相談は大変ですが、納税者も税理士も貴重な時間を使ってやってるので、交代で休みを取って効率的に運営する方が良いと思います。<br /><br />４、マナーを守りましょう。<br />長年やってるといろんなことにあたります。ほとんどの方はマナーよく相談を受けて帰られるのですが、若干名困った人もおられました。<br /><br />たとえば、「スタート２、３時間前にやってきて、開場したとたん　”いつまでまたせるのよ！！だから役人って言うのは”とボランティアの人に切れる人」「また、終了時間ギリギリ、または撤収作業中にやってこられて、”いまから相談せよ”とごねる人」　どこのレストランでもオーダーストップというのが終了前にあるのです。<br /><br />「番号札や備品を持って帰っちゃう人」「実印や権利書を忘れていく人」<br /><br />「お酒を飲んでこられて、くだをまく人」もいましたね。<br /><br />また、少量の医療費の集計ぐらいならともかく、事業所得者が一年分の領収書、請求書の束とパソコン電卓を持ち込んで、集合指導の場所で一日中座り込んで、入力してたこともありました（ご自宅でやってください!他の納税者の方が迷惑しています）。<br />
  </p>
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  <title>FAXの買い替え</title> 
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  <issued>2008-02-16T12:08:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
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  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		FAXを買い換えました。<br /><br />いままで使っていたのは、税理士として独立したときに購入した、安い複合機タイプのFAXでした。特に不満はなかったのですが、その後仕事量、諸連絡業務が増えたこと、宣伝営業FAXなどにより、受信枚数が増大し、インクトナー代や用紙代がバカにならない金額になってきました。<br /><br />ついに、昨年末にFAXを新しい機種に買い換えて、入れ替えをしました。はじめは「とりあえず読めればいいや」とあまり期待してなかったのですが、使いこなしてみるとこれが結構便利。<br /><br />まず、ネットワークプリンターなので、何処のパソコンからでも出力できます。次に、パソコンからプリンターで印刷する感覚で相手のFAXに直接印字物を送ることができます。<br />（これらの機能は前の機種でも可能でしたが、プリンター管理ソフトが不調で信頼感に欠けるため実際には、ほとんど使ってませんでした）<br /><br />今回、最も気に入ってるのは、受信したFAXを印刷せずに直接指定のメールアドレスにPDFファイルに変換して送ってくれること。<br />コレにより、使用するトナーも紙も節約できますし(エコロジー、エコノミー）、すべての情報をメールで一元管理できます。FAXで送られてきた資料や情報はすべてパソコンに残ってますので、紛失の危険もありません（情報の一元管理、ペーパーレス）。また、遠方に出張中でも「どんなFAXが送られてきているのか」すべて確認が可能です(モバイル）。<br /><br />お値段も、５万円以下で買えました。<br /><br />FAXのメール転送などは、マニュアルの応用編に書かれているので、設定などは、チョット勉強しなければなりませんが、補って余りあるメリットがあります。<br />
<br /><br />
  </p>
  </content>
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  <title>過去の年金記録の訂正分を１９年分の源泉徴収票に合算？</title> 
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  <issued>2008-02-14T20:51:59+09:00</issued> 
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  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		いわゆる年金記録が間違っていて、正しい支給がされないケースがあることが昨年から大きな社会問題になっています。<br /><br />訂正が認められるか認められないかは、証拠の有無や第三者委員会により、判断されていくのですが、、、、（正しく支払われたにもかかわらず、支給を受けられていないかたは、本当にお気の毒です）<br /><br />ところで、過去の支払が認められ正しい支給金額に訂正がされたからといって、安心はできないようです。<br />１９年分に訂正分が支給されるのはいいのですが、それを１９年分の年金の源泉徴収票にすべて含めて記載しているものが出回っているとか。（今回の確定申告時期にこの問題が判明した様子）<br /><br />そのまま計算すると、所得税の累進課税により、通常より高い税金を負担する可能性があります。年金の訂正があったときは訂正のあった各年分の所得として再計算するのが正しい申告です（正しい源泉徴収票を発行してもらう必要があります）。<br /><br />
  </p>
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  <title>堂島ロール</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onokaikei.noblog.net/blog/e/10490706.html" /> 
  <issued>2008-02-05T23:39:59+09:00</issued> 
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  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		今日、事務所にこられたお客さんの一人が、「堂島ロール」というものを持ってこられました。<br />それは、大阪の堂島で販売されている有名なロールケーキで、お店の前では、買いに来た人で、いつも行列してるとか。<br /><br />そういえば、以前、堂島あたりを通ったとき、なんだか大勢の人が行列してた光景を覚えてましたが、コレだったのですね。。。<br /><br />夕食後のデザートに頂きましたが、ミルキーな生クリームがとってもおいしいロールケーキでした。<br /><br />（モンシュシュ）<br /><br /><br />http://www.mon-chouchou.com/<br />dojima-index.html<br /><br /><br /><br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
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  <title>SP(エスピー）</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onokaikei.noblog.net/blog/f/10488822.html" /> 
  <issued>2008-02-02T09:38:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		先日、要人警護をするＳＰを主人公にしたＴＶドラマ「ＳＰ（エスピー）」がいったん終了した。<br /><br /><br />http://www.fujitv.co.jp/<br />sp/<br />index.html<br /><br /><br /><br />緊迫感、スピーディーな展開、それとＶ６の岡田准一さんが演じるＳＰはなかなかかっこよかったので、すぐに次回作が始まることでしょう。<br /><br />ところで、このＳＰ（エスピー）という要人警護の仕事は、とても大変な仕事だと思います。もちろん、要人の盾になるという、仕事の性質の厳しさも当然ですが、最近の警護を行う状況が厳しくなっている現実があります。<br /><br />とくに最近は、政治家の国民へのアピール力が重視されているので、政治家は非常に大衆の前に積極的に出て行きます。また、ネットでどの政治家がどこで活動しているかもすぐにわかるようになっています。<br /><br />小泉首相のような積極的に大衆にアピールする政治手法が有効であり、東国原知事や橋下知事などタレント出身の知事も多く、やたらに人々の前に出て行きます。<br />警護のことを考えたら、格段に難しい状況でしょう。<br /><br />もちろん、テロなどを引き起こす、国際情勢の難しさ（宗教、民族等）もありますし、貧富の差も、その危険性に拍車をかけています。<br /><br />また、今年は、海外でも大統領選がありますし、北京オリンピックなど重要イベントも多い年です。<br /><br />ちょっと前にも、大きな要人暗殺事件（長崎市長、ブット首相）もありましたが、こうした要人暗殺事件がおきるリスクは、国内でも海外でも、非常に高くなっているような気がします。。。。。<br /><br />
  </p>
  </content>
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  <title>ちっちゃいノートパソコン</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onokaikei.noblog.net/blog/c/10484901.html" /> 
  <issued>2008-01-25T20:39:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		ちっちゃいノートパソコンが欲しくて、以前からいろいろ探していました。<br /><br />普段つかってるＤＥＬＬのノートパソコンは、使いやすいのですが、重量が２ｋｇもあって、カバンに入れて持ち歩くたびに、その重さに辟易していました。<br />（この状態で満員電車などに乗ると、かなりつらい状態に）<br /><br />希望としては、１ｋｇ以下で、バッテリーも４時間ぐらいもち、無線ＬＡＮ装備、サクサク動く丈夫なノートタイプで、値段は5万円程度、できれば新品で・・・・<br /><br />ちょっと欲張りですが、昨年私の希望に近い次のような商品が発表されました。<br />ＡＳＵＳのEee PC 4G-X　です。<br />
<br /><br />

<br />ハードディスクのない低価格ノートで、インターネット中心に使う仕様になっています。<br />これもいいかなと思っていたのですが、仕事柄エクセルや会計ソフトなどインストールして使うことが多いと思われたので、ハードディスクがなくて大丈夫かずいぶん悩みました。<br /><br />その為、他機種も色々探していて、結局、工人舎の低価格ノートのアウトレット品を買うことにしました。<br /><br /><br />http://www.kohjinsha.com/<br />models/<br />sa/<br />sa5sx04/<br />index.html<br /><br /><br /><br /><br />http://www.kohjinsha.com/<br />models/<br />outlet/<br />index.html<br /><br /><br />
<br />
<br />ハードディスクもあり、スペックはサイズが小さいだけで普通のノートパソコンと比べてもほぼ遜色なし。値段もまずまず希望通りでした。<br /><br />これからは、重たいカバンから少し開放されそうです。<br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
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  <title>鹿男と勾玉（まがたま）</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onokaikei.noblog.net/blog/e/10482159.html" /> 
  <issued>2008-01-20T17:36:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		先日から、ＴＶドラマ「鹿男あをによし」が始まりました。<br /><br /><br />http://wwwz.fujitv.co.jp/<br />awoniyoshi/<br />index.html<br /><br /><br /><br />めずらしく奈良が舞台のドラマで、玉木宏さん、綾瀬はるかさんが出演されています。ロケも奈良のあちこちでやってるらしく、先日も、友人が「さっき、そこで玉木宏がロケしてたよ」て言ってました。<br /><br />今後、ワンクールドラマが続きますが、まず初回に出てきた、アイテムが勾玉（まがたま）です。<br /><br />子宮の中の胎児をかたどったもので、古代から、「魔を避け、幸運を授かる物」といわるラッキーアイテムの一つです。おみやげやさんなどでも売ってるのでしょうが、奈良の鹿の角でつくった勾玉（まがたま）が財団法人　奈良の鹿愛護会で販売されています。（人気アイテムらしく売り切れになっているかもしれませんが）収益金は、奈良公園の鹿の保護につかわれます。<br /><br /><br /><br />http://naradeer.com/<br />prod07.htm#<br /><br />勾玉<br /><br />（財団法人　奈良の鹿愛護会）<br /><br /><br />http://naradeer.com/<br /><br /><br /><br /><br />※写真は奈良公園周辺によくある「鹿飛び出し注意」の標識です。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>日経平均株価チャート</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onokaikei.noblog.net/blog/d/10479650.html" /> 
  <issued>2008-01-16T15:49:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		年初から、株価はガンガン連日下がり続けています。<br />今日も、日経平均３７０円ほど下がっており、「下がりすぎ」との声もかき消されるような状態がつづいています。<br /><br />このような状態になったとき、明日、明後日はという短期的な視点で見ていても、おろおろするだけ、、、むしろ、一歩引いて見る鳥瞰の視点が大切になってきます。<br /><br />たとえば、下の図は日経平均の５年チャートです。<br /><br />スタートは、２００３年の1月、日経平均は８０００円程度で低迷し、バブル崩壊後最安値圏でうろうろしていた時代です。大銀行に公的資金のつぎ込み、大合併で建て直しをはかった時期です。企業も、リストラで、雇用は、最悪の状態でした。<br /><br />２００４年になって、日経平均は１００００円を回復していましたが、まだまだ低迷、踊り場の状態をつづけています。（ただ、そのころ、株価が割安水準にあることに目をつけて、買いに回っていた投資家もちらほら、出てきたころですね。<br /><br />それで、２００５年後半からグーンと株価が上がり始めます。外国人投資家がメイン、多少の短期的変動はあるとはいえ、１６０００円、１７０００円と上がり続けました。このころ、ライブドアや村上ファンド、などマネーゲームが繰り広げられました。<br /><br />そして、２００７年前半は１８０００円を超えるラインまで来ましたが、夏にサブプライムローンの問題がアメリカで発生し、その余波が日本市場に影響（というか、アメリカ以上に値下がり）、今に至っています。<br /><br /><br />こうして見ると、他人が「株は儲かる」と言い出したときが天井で、「株って危ないよ」というときが買い時ということが判ります。<br /><br />今回の日本の株価の急激な値下がりの原因を、<br />単なるサブプライムローンの余波の行き過ぎと見れば、今後株価は回復するでしょうし、、<br />逆に、日本市場の魅力がなくなったことによる構造的な原因によるものと見れば、株価は１２０００円ライン（ちょうど株価が上がりだしたライン）を目処にしばらく下がり続けるでしょう。<br /><br />あなたは、この５年チャートを見て今後の株価をどう見ますか。<br />
<br />

  </p>
  </content>
  </entry>
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  <title>年金問題の後始末の現場</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onokaikei.noblog.net/blog/f/10477594.html" /> 
  <issued>2008-01-12T12:49:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		　昨年から、浮いた年金の問題は、未解決のままですが、今年になっても、「誰が、なにを、いつ、どのような方針で、いつまでに」解決していくのか全然見えてこない状況がつづいています。<br /><br />その中で、それとなく、聞こえてくるのが、例の第三者委員会のこと。<br /><br />年金保険料の領収書などのない人が、第三者委員会の聴聞をうけたら救済されるものと単純に理解していたのですが、どうも、そう単純ではないようです。<br /><br />第三者委員会で救済されるのは、ある程度確証のあるケースに限られていて、全く証拠となるものがない場合は、救済は厳しいようです。<br /><br />また、第三者委員会の構成メンバーも、年金問題に精通している民間有識者に時間を割いてもらっているのですが、（謝金程度はでているようですが）実質的にボランティア待遇で動いてもらっている様子。<br />　大変な労力の割りに報われない仕事です。<br /><br />失政をカバーするためには、お金もかかるのは、当たり前なのですが、、、、<br />（むしろボランティアでなくキチンと報酬をもらってプロとしての判断を示せる体制を整えてあげるべき思います。）<br /><br />予算措置など難しい面もあるのでしょうが、国家の一大事に対応するには、ちょっとお粗末な気もします。<br /><br />※肝心の当事者である社会保険庁の職員が、この浮いた年金の問題にどの様に汗をかいて頑張ってるのかは、不思議なことに見えてきません。外部の方ですら、これだけ時間を割いてやってるのですから、さぞかし、、、。まさか、残業時間でｺﾁｮｺﾁｮとこなしてお茶を濁してるんじゃないでしょうね！！<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>原油価格１００ドル超えは、いたずら？？</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onokaikei.noblog.net/blog/d/10475578.html" /> 
  <issued>2008-01-08T17:00:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		年初、株価が暴落した原因の一つとして、石油価格の（１バーレル＝）１００ドル越えがありました。<br />心理的にも、９９ドルというのと、１００ドルの大台に乗るのでは、違うでしょうし、「これからインフレになるんだ。。。」という弱気感をあおるものでもあるでしょう。<br /><br />ところが、この１００ドル超え、成立したのは極わずかな取引だったとか。<br /><br />実は、あるトレーダーが、「おじいちゃんが、はじめて１００ドルをつけさせたんだ！」と孫に自慢するために、損失覚悟（といっても６万円程度）で成立させた価格だとか。<br /><br />膨大なマネーの中で、個人の極わずかないたずらが、世界経済を揺るがすというのは、ちょっと、滑稽な感じもしますが、、、、<br /><br />石油という戦略商品が、実は、それぐらい不安定な形で価格形成されている（つまりバブルの状態）という、ひとつのあらわれではないかと考えます。<br />確かに石油は、長期的には、エネルギー需要の高まりとともにあがっていくものではありますが、現在の高い石油価格はちょっと異常に感じます。<br />ひょっとすると、今年は、その反動がきて、「あっという間に石油価格が大暴落」なんて場面も、あるんじゃないかと密かに思っています。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>株価に一喜一憂しないほうが・・・</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onokaikei.noblog.net/blog/d/10474101.html" /> 
  <issued>2008-01-05T09:57:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		年明け大発会の株価が大きく値下がりしたことが大きく報じられています。<br /><br />その後に注目された、ＮＹ証券取引所も今朝、株価を見たら、大きく値を下げていました。<br /><br />年越しで株を持っていた人は、年明け早々、やきもきしていることかもしれません。<br /><br />ただ、経験上で感じることですが、日々の株価にパニックになったり、一喜一憂する必要はないと思います。<br /><br /><br />私が、最初に株式投資を始めたのが１９９０年（バブル絶頂期）からスタートしたので、その後何年にもわたり値下がりを続けました（何たるタイミングの悪さ）。その為、「何も考えずに株を買って株じっと持っている＝損をする」という、市場観が自分の中に出来上がっています。<br /><br />しかし、そうした市場観をもっていても、短期に売り買いすれば儲かるとも思っていません。そうした短期売買では、９連勝しても、たった１敗するだけで、それまでの儲けを全部飛ばしてしまうこともよくあるからです。<br /><br />では、どうすれば確実に利益が出るのか？大きく損をしないか？<br /><br />それは、「市場を自分の目で良く見ること」に尽きると思っています。<br />それも、１日２日の株価ではなく、中長期のトレンド（囲碁将棋でいうところの大局観）で見て見ることです。そうすると、下がってばかりの株のなかに、じっくり値を上げていく株も見つかるはずです。それらの企業を研究し、自分の投資スタンスとの相性も考えながらじっくり取り組んでみると、売り買いのタイミングもよくわかりますし、そんなに大怪我もしません。<br /><br />一番良くないのは、よく知らない株を、他人に勧められるままに、売り買いし、損切りを繰り返すパターンです。<br /><br />また、「分散投資で安全ですよ」という言葉を鵜呑みにして、よくわからない仕組みになっている投資信託などに投資するのも、いかがなものかと思っています。「調理法のわかっている毒キノコ」と「どんな毒があるかないかわからないキノコ」のどちらを食べる方が安全か？それと同じ理屈です。<br /><br />
<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
  </p>
  </content>
  </entry>
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  <title>箱根駅伝と棄権</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onokaikei.noblog.net/blog/e/10473563.html" /> 
  <issued>2008-01-03T23:39:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		今年の箱根駅伝では、３校もの棄権チームがでました。<br />往路の最後の５区（山登り）で順大が棄権。復路では９区で大東大が、最後の１０区で東海大が途中棄権となりました。<br /><br />もちろん、棄権したランナーは、体調不良や脱水症状で棄権やむなしの状態になり、悔しい思いをしていることだと思います。レースを止める監督も大変勇気のいる決断だとその判断を尊重したいと思います。<br /><br />ただ、問題は、当日レースのスタートラインに立つ前にあります。<br />転倒などによるアクシデントで棄権する場合は別ですが、一流ランナーは当日どのていどやれるか、大体予想がつくそうです。だとすれば、体調不良など予想される場合は、ランナーの入れ替えをするなど、打てる手がいくつもあります。ランナー本人がやめる判断を下すことは難しいでしょうから、監督コーチ<br />が決断することになるのでしょう。<br /><br />スポーツにせよ仕事にせよ、何事も同じですが、スタートラインに立つ前、どこまで万全に準備できるか、それで結果が半分以上決まることが多いのです。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>初夢</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onokaikei.noblog.net/blog/f/10473155.html" /> 
  <issued>2008-01-02T23:54:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		すばらしい初夢を見ようと思うのですが、、、、<br /><br />たいていの場合、朝起きたら、どんな夢だったのか、全然覚えていません。<br /><br /><br />また、たまに、はっきり覚えているのが、何かに追いかけられているような夢や、何かまずい状況になって困ってしまっている夢（いわゆる悪夢）が多いのです。<br /><br />結局、いままで、お正月にすばらしい初夢を見たという記憶がありません。<br /><br />どうやったら、良い初夢を見られるのでしょうか？コツなどあるのでしょうか？<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>いとこ会</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onokaikei.noblog.net/blog/f/10472781.html" /> 
  <issued>2008-01-01T23:41:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		新年あけまして、おめでとうございます。<br /><br />今日、奥さんのいとこ達があつまる、いとこ会に参加してきました。<br />総勢３０人超の人数で、お店を借り切って、いとこ、その親、子、その配偶者が集まり３時間ほど歓談の時間を過ごしました。<br /><br />割と、そちらの親戚の人は知ってるつもりだったのですが、、、<br />これだけ勢ぞろいすると、お会いしたことのない、方々もチラホラ<br /><br />「へー、そんなお仕事をされてるんですか？大変ですね」<br />とか<br />「ひょっとしたら、どっかでお会いしてるかもしれませんね！」<br />とか<br /><br />子供の頃は、親と、その子供（いとこ）たち同士で、お正月ワイワイ集まって楽しく遊んでたのでしょうが、、、、<br /><br />その子供たちも成人して、家族を持ってから全員集まると、こんな大集会になってしまうのは、当たり前とはいえ、ちょっと驚きです。<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
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  <title>今年も最後になりました</title> 
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  <issued>2007-12-31T09:35:59+09:00</issued> 
  <summary></summary> 
  <dc:subject></dc:subject>
  <content type="application/xhtml+xml">
  <p xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml">
		今年も、最後の大晦日になりました。<br />このブログを見ていただいた方、ほんとうにありがとうございました。<br /><br />このブログでは、他愛もないことを書き綴っていますが、それも約２年となりました。<br /><br />最初の頃は、みようみまねでブログをスタートして、知り合いの人に、コツを教えてもらったり、友人のブログを参考にして記事を書いてました。<br /><br />そのうち段々要領が分かってきて、「これは記事になるかなあ」と、日々の生活の中で、探してみたりしました（おかげさまで、観察力は多少ＵＰしたような、、、）。また。毎日書いていると、偶然、飛びぬけてよく見てもらえる記事がでてきたりもしました（正直、それを、ねらって、書いたこともあります）。<br /><br />「ちょっとは、成長したかなあ」と思って、過去の記事から、見直してみたりもするのですが、あんまり成長の後は見られません。ただ、ブログを書くことで、多少の思考の整理にはなっているような感じがします。<br /><br />そんなこんなでやってきたブログですが、来年は、ついに、石の上にも３年の３年目！！<br />毎日無理やり記事を書くのではなく、伝えたい情報に絞っていこうと思っています。<br />また、私自身も、新年は、公私いろんな意味で飛躍の年にしたいなあ、と思ったりもしていますので、今後とも、ご愛顧よろしくお願いします。<br />
<br />
  </p>
  </content>
  </entry>
  <entry>
  <title>サッポロビールキャラメル</title> 
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://onokaikei.noblog.net/blog/e/10471900.html" /> 
  <issued>2007-12-30T00:08:59+09:00</issued> 
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		先日、顧問先の近くにあるビレッジバンガードに行ったときのことです。<br /><br />（この店の特徴ですが、）いつものように、ぶらぶらと、何を買うつもりもなく、いろんな商品を見ていたのですが、、、レジ近くにおいてある一つの商品に目をひかれました。それは<br /><br />「サッポロビールキャラメル」<br /><br />　ビールの苦味のあるさっぱりした味とキャラメルというねっとりした甘さがどうしても一致せず。「いったい、どんな味なんだろう。苦いキャラメルかもしれない！！」と思って、試しに一つ買ってしまいました。<br /><br />家に帰ってから食べてみると・・<br />　　甘酒のような、ちょっとアルコールっぽい味のキャラメルでした。。。<br /><br />
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